蚊に刺されたときの跡が残らない最も効果的な意外な方法

まるむしは子供のころは、刺された所は掻いちゃダメといわれ、よく爪でX印に後をつけてました。^^;
蚊に刺されたときの対処法なんてブログのテーマが流れていましたので、ちょっと教えちゃいます。
数年前までまるむしも知らなかったのですが、
蚊に刺されたときの跡が残らない最も効果的な対処法があるんです。
もちろん痒みもすぐに止まりますよ。

効果のほどは、まるむし一家(大人&子供)が被験者となって数年間のテストにて実証済みです^^
さてその方法とは、意外だけど超簡単な方法です。


蚊に刺された箇所を水で良く洗う。

たったこれだけのことなのですよ。
刺された直後なら虫刺されの薬と同等かそれ以上の効果があります。
刺された直後が最も効果的な訳ですが、まぁ膨れた後でもそれなりに効果はあります。
これにはちゃんと根拠があって、蚊は血を吸う際に、血が凝固すると困るのでこれを防止する特殊な唾液を出します。
この唾液に人体がアレルギー反応を起して痒くなのるのです。
だからこの傷口に付いている不潔で痒みの原因である蚊の唾液を洗い流すのは非常に効果的なのです。
小さな子供は、掻き毟ったり、刺された箇所が化膿したようになったりと症状が悪化し易いので、
刺されていることに気が付いたらすぐに水で洗ってあげて下さい。
痒み止めの薬だけより治りも早いですよ。^^

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